「SDGs日本モデル」宣言について

掲載日:2020年2月6日

「SDGs日本モデル」宣言とは、地方自治体が国や企業、団体、学校・研究機関、住民などと連携して、地方からSDGsを推進し、地域の課題解決と地方創成を目指していくという考え・決意を示すものです。

官民連携パートナーシップ、民間ビジネスの力、次世代・ジェンダー平等の大きく3つの柱で構成され、政府策定による「SDGs実施指針」及び「SDGsアクションプラン2020」へも位置付けられています。

本宣言は、2019年1月30日、神奈川県が、横浜市、鎌倉市との共催、他のSDGs未来都市の協力も得て開催した「SDGs全国フォーラム2019」において、全国93自治体の賛同を得て、発表しました。その後も、多くの地方自治体が追加で賛同し、令和2年2月5日現在、206自治体が賛同しています。

私たち地方自治体は、地域のステークホルダー(関係者)との官民連携を進め、地方からSDGsを推進し地方創生を目指す、日本の「SDGsモデル」を世界に発信していきます。

「SDGs日本モデル」宣言

 「SDGs日本モデル」宣言

<日本語>「SDGs日本モデル」宣言(PDF:194KB)

 <English>Declaration on ”SDGs Japan Model”(PDF:13KB)

 <Translation>Declaration on "SDGs Japan Model"(PDF:48KB)

賛同自治体一覧(PDF:784KB)(令和2年2月5日現在:206自治体)

 

「SDGs日本モデル」宣言の発表

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本文ここまで
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