SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業

掲載日:2019年9月11日

SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業に、本県が選定されました

 国は、全国でSDGs達成に向けた優れた取組を行う29自治体をSDGs未来都市として選定し、そのうち、特に先導的な10の取組を自治体SDGsモデル事業に選定しました。本県は、SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の両方に選定されました。

記者発表資料

「SDGs未来都市」選定証授与式

 平成30年6月15日に首相官邸で黒岩知事が安倍内閣総理大臣から選定証を受領しました。授与式

神奈川県SDGs未来都市計画

 SDGs未来都市に選定された都市は、国とも連携しながら、SDGs推進の取組を具体化した3年間の「SDGs未来都市計画」を策定することとされています。
 平成30年8月、本県は、2030年のあるべき姿とその実現に向けた2018年度から2020年度までの取組を明らかにした「神奈川県SDGs未来都市計画」を策定しました。
 「いのち輝くマグネット神奈川」の実現に向けて、経済面、社会面、環境面それぞれの取組を一層強化するとともに、三側面をつなぐ統合的取組として「SDGs社会的インパクト評価実証プロジェクト」に取り組み、SDGsの目標達成を目指していきます。

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県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
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