企業庁災害対策訓練を行いました。

掲載日:2018年8月31日

災害訓練の様子

平成30年8月28日(火曜日)に、横浜市・川崎市を中心に震度6強「都心南部直下地震」が発生し、その後24時間が経過したとの想定で、水道施設の被害状況の把握、応急給水計画の策定など実践型の災害対策訓練を行いました。

その後、相模原南水道営業所の独自訓練として、折りたたみ式応急給水用具(容量1立方メートル)の組み立て、給水ポンプを利用した応急給水訓練などを行いました。

県営水道では、大規模地震災害等に対応するため、年4回の災害対策訓練を実施しています。

 

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa