化学物質の性状、有害性、安全性、法規制情報等に係るリンク集

掲載日:2017年12月26日

総合サイト

環境省

「化学物質情報検索支援システム(ケミココ)」

化学物質の名称等で検索することにより、国内の各省・各機関が提供している情報を一括して表示し、各情報源にアクセスすることができます。また、法律ごとに適用されている対象物質や、物質ごとの適用法令を調べることもできます。

 

主な化学物質関連情報データベース

独立行政法人・製品評価技術基盤機構(nite)

「化学物質総合情報提供システム(Chrip)」

数多くの化学物質について、国内外の法規制情報、有害性・リスク評価情報等を提供しています。

 

国立研究開発法人・国立環境研究所(NIES)

「化学物質データベース(Webkis-Plus)」

用途、性状、有害性・リスク評価情報、安全性情報・事故事例等を提供しています。

 

厚生労働省

職場のあんぜんサイト 「GHS対応モデルラベル・モデルSDS情報」

GHSに対応したモデルラベル及びモデルSDS(化学物質等安全データシート)を提供しています。

(注)GHSとは、世界的に統一されたルールとして化学品の危険有害性ごとの分類基準、ラベル及びSDSの内容を提供するシステム

 

環境省

リスクコミニュケーションのための 化学物質ファクトシート 2012年版

化管法第1種対象物質を対象に、専門家でなくても分かり易い内容の化学物質情報を提供しています。

 

国立医薬品食品衛生研究所(NIHS) 

国際化学物質安全性カードICSC(日本語版)

WHO(世界保健機関)、UNEP(国連環境計画)、ILO(国際労働機関)の共同事業でまとめられた化学物安全性カードの日本語版で、化学物質の有害性や安全に関する重要な情報の概要がまとめています。

 

国立研究開発法人産業技術総合研究所

リレーショナル化学災害データベース(RISCAD)

危険物や高圧ガスによる災害事例、その他化学プラント関係災害事例等を提供しています。

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