昭和30から40年頃の大気汚染

掲載日:2019年3月29日

昭和30から40年頃の「神奈川の大気汚染写真」

我が国有数の産業立県である神奈川県は、重化学工業地帯を抱え、「大気公害」が大きな社会問題でした。とくに昭和30~40年代は煤煙(ばいえん)が空を覆うほどで、県民の健康被害は深刻さを増しました。環境教育や環境学習に利用していただくために、当時の写真を掲載しました。

写真は、次のリンクからダウンロードできます。環境学習資料として利用する場合は、写真の下などに「神奈川県ホームページより」と明記してください。

写真 1から10まで(ZIP:5,921KB)

写真 11から20まで(ZIP:5,885KB)

写真 21から25まで(ZIP:2,119KB)

 

1 昭和30年代「京浜工業地帯」

大気1 

2 昭和32年7月「京浜工業地帯」

大気2

3 昭和43年「川崎市」

大気3

4 昭和43年2月

大気4

5 昭和45年

大気5

6 昭和46年

大気6

7 久里浜火力発電所付近

大気7

8 昭和40年代追浜付近

大気8

9 昭和39年臨海工業地帯

大気9

10 昭和39年本牧気象観測

大気10

11 昭和39年根岸気象観測

大気11

12 昭和39年亜硫酸ガス測定(JPG:378KB)

大気12

13 昭和40年発生源調査

大気13

14 昭和41年排ガス検査

大気14

15 昭和41年川崎上空調査

大気15

16 気象測定

大気16

17 海上大気汚染調査

大気17

18 昭和40年代公害観測車

大気18

19 工場立入検査

大気19

20 昭和41年鶴見

大気20

21 昭和42年上空調査

大気21

22 バルーン上空調査

大気22

23 バルーン上空調査

大気23

24 海上と上空大気汚染調査

大気24

25 立入検査

大気25