特定開発事業温暖化対策計画書の公表H26-002

掲載日:2017年11月13日

特定開発事業温暖化対策計画書の概要の公表(平成26年度受付分)

 
受付番号

002

特定開発事業の名称

平塚一期宅地造成工事

特定開発事業を行う土地の位置及び区域

平塚市西真土三丁目1030番3 外40筆

平塚市西真土三丁目1745番10 外28筆

平塚市西真土三丁目1285番18 外40筆

平塚市西真土三丁目1285番16 外45筆

特定開発事業者

株式会社一平不動産 代表取締役 廣木 正雄

特定開発事業の目的 宅地分譲(129戸)を目的に道路等公共施設を整備する。
工事着手(予定)年月日 平成26年(2014年)7月25日
工事完了(予定)年月日

平成27年(2015年)4月27日

特定開発事業を行う区域の面積 23,565.68平方メートル
予定建築物の概要 棟番号 用途 延べ面積
(平方メートル)
備考
  戸建住宅 12,900平方メートル

延べ面積100平方メートル×129戸

延べ面積の合計 12,900平方メートル  
温室効果ガスの排出の抑制を図るため実施しようとする措置の内容 エネルギー使用の合理化
  • 開発造成工事時に設置する防犯灯については、LED電球を採用した。
ヒートアイランド現象の緩和
  • 平塚市条例の緑化基準に基づき緑化した。
交通環境への配慮
  • 道路配置設計において袋路状道路を極力避け、円滑な交通が可能となるよう配慮した計画とした。
  • 各戸に駐車スペースを確保した。
緑の保全と創出
  • 平塚市条例の緑化基準に基づいて緑化した。(再掲)
工事に係る配慮
  • アイドリングストップを励行した。
  • 低燃費型建設機械を積極的に導入した。
導入する新エネルギー等活用設備  
特定建築物に係る地球温暖化対策の措置の評価の目標
注意1)、注意2)
 
備考 完了済み
  • 注意1)総合評価は、次の五段階評価になります。(本計画書の段階では、あくまで「評価の目標」であり、実際に評価を行った結果ではありません)
    「★★★★★S(素晴らしい)」
    「★★★★A(大変良い)」
    「★★★B+(良い)」
    「★★B-(やや劣る)」
    「★C(劣る)」
  • 注意2)ライフサイクルCO2(LCCO2)排出率は、参照値(一般的な建物)を100%とした場合の当該建物のLCCO2排出量を表します(数字が低いほどLCCO2が少ない)。「ヒートアイランド現象の緩和」のスコアは、5点満点です。(本計画書の段階では、あくまで「評価の目標」であり、実際に評価を行った結果ではありません)
本文ここまで
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