建築物温暖化対策計画書の公表H24-081

掲載日:2017年11月8日

建築物温暖化対策計画書の概要の公表(平成24年度受付分)

 
受付番号

081

建築物の名称

東海大学湘南校舎理工系整備事業に伴う(仮称)18号館新築計画

建築物の所在地 平塚市北金目四丁目520番1外
建築主 学校法人東海大学 理事長 松前達郎
評価結果(かっこ内は重点項目※の評価)
地球温暖化への配慮(LCCO2排出率)/ヒートアイランド現象の緩和のスコア(最高5点)

★★★★★S(66%/3.0)
重点項目シート[PDFファイル/158KB]
評価結果シート[PDFファイル/173KB]
スコアシート[PDFファイル/34KB]

導入する新エネルギー等活用設備

太陽光発電設備(定格出力 5.2kW)

LED照明設備

高効率ヒートポンプ空調設備

建物用途 学校(大学)
構造規模等

鉄筋コンクリート造/高さ35.00メートル 地上8階/建築面積 2,280.75平方メートル/延べ床面積 14,204.40平方メートル/増築

設計者 大成建設株式会社
完了年月日 平成26年2月15日
備考 変更届あり…特定建築物に係る地球温暖化対策の措置及び評価(H25.1)
完了済み

LCCO2(ライフサイクルCO2)排出率…参照値(一般的な建物)を100%とした場合の当該建物のLCCO2排出量をいう。LCCO2は、建設してから解体するまでの建築物の一生(ライフサイクル)で使われる資材・エネルギーをCO2の量に換算し、足し合わせたもの。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

本文ここまで
県の重点施策
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • 未病の改善
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • マグカル
  • ともに生きる