建築物温暖化対策計画書の公表H27-127

掲載日:2017年11月24日

建築物温暖化対策計画書の概要の公表(平成27年度受付分)

受付番号 127
建築物の名称

(仮称)箱根芦ノ湖計画(共用棟)

建築物の所在地

足柄下郡箱根町元箱根字旧札場160-125,126,140,141

建築主

箱根芦ノ湖ホテル株式会社 代表取締役 橘 正

評価結果(かっこ内は重点項目※の評価)
地球温暖化への配慮(LCCO2排出率)/ヒートアイランド現象の緩和のスコア(最高5点)

★★★B+(85%/3.0)

重点項目シート(PDF:304KB)

評価結果シート(PDF:244KB)

スコアシート(PDF:278KB)

導入する新エネルギー等活用設備

LED照明設備

建物用途 ホテル
構造規模等

鉄筋コンクリート造/高さ 10.90メートル 地上2階 地下1階/建築面積 1,437.14平方メートル/延べ床面積 2,989.62平方メートル/新築

設計者

株式会社 入江三宅設計事務所

完了年月日

平成29年6月5日

備考

完了

 

LCCO2(ライフサイクルCO2)排出率…参照値(一般的な建物)を100%とした場合の当該建物のLCCO2排出量をいう。LCCO2は、建設してから解体するまでの建築物の一生(ライフサイクル)で使われる資材・エネルギーをCO2の量に換算し、足し合わせたもの。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa