建築物温暖化対策計画書の公表H26-119

掲載日:2017年12月28日

建築物温暖化対策計画書の概要の公表(平成26年度受付分)

 
受付番号 119
建築物の名称 藤沢市新庁舎
建築物の所在地

藤沢市朝日町1番地の1

建築主

藤沢市長 鈴木 恒夫

評価結果(かっこ内は重点項目※の評価)
地球温暖化への配慮(LCCO2排出率)/ヒートアイランド現象の緩和のスコア(最高5点)

★★★★★S(84%/3.5)

重点項目シート[PDFファイル/158KB]

評価結果シート[PDFファイル/109KB]

スコアシート[PDFファイル/62KB]

導入する新エネルギー等活用設備

太陽光発電設備(定格出力50kW)

LED照明設備

ガスコージェネレーションシステム(定格出力105kW)

自然換気システム

集光装置

エネルギーマネジメントシステム(BEMS)

電気自動車用充電設備

建物用途 事務所、物販店、工場(駐車場)
構造規模等

鉄筋コンクリート造/高さ47.20メートル 地上10階地下1階/建築面積 4,508.83平方メートル/延べ床面積 35,278.49平方メートル/増築

設計者

株式会社梓設計

完了年月日

平成29年12月15日

備考 完了

LCCO2(ライフサイクルCO2)排出率…参照値(一般的な建物)を100%とした場合の当該建物のLCCO2排出量をいう。LCCO2は、建設してから解体するまでの建築物の一生(ライフサイクル)で使われる資材・エネルギーをCO2の量に換算し、足し合わせたもの。

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本文ここまで
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