東亜石油エネルギー供給施設所の概要

掲載日:2020年4月3日

事業概要

整理番号

事業名称

109

東亜石油エネルギー供給施設
事業の種類 発電所

事業者

東亜石油株式会社 代表取締役社長 守屋充男

事業の実施位置

川崎市川崎区水江町2番1号
事業の規模等 面積約29,000平方メートル 計画発電量273,600kw 使用燃料副生ガス、LPG、減圧残さ油

事業の目的

京浜地区という最大需要地に位置する実施区域で、既設の石油精製設備にもユーティリティ(蒸気及び電力)を供給する電力卸供給事業を展開することにより、熱効率の高い発電所を建設し卸供給するものである。
土地利用計画等

関係市町村

横浜市、川崎市

手続の状況




環境影響調査書 提出年月日 1999年03月19日 周知計画承認年月日 - 
縦覧期間 1999年03月26日から1999年04月26日まで(1月間) 縦覧者数 -人
意見書 提出期間 1999年03月26日から1999年05月10日まで  意見書件数 1件
説明会 開催回数 2 回 参加者数147人









見解書 縦覧期間1999年06月15日から1999年07月14日まで (30日間) 縦覧者数9人
公聴会 開催回数 1 回(1999年08月01日)  公述人数 1人
関係市町村長意見 横浜市長、川崎市長(1999年09月03日)
審査会 諮問年月日1999年06月25日 答申年月日1999年10月01日 審査回数 5回
知事意見 送付年月日1999年10月08日 (知事意見はこちら[PDFファイル/111KB]) 
評価書 送付年月日2000年05月17日
縦覧期間 2000年05月19日から2000年06月19日まで(1月間) 縦覧者数 11人

本件事業は、「発電所の立地に関する環境影響調査及び環境審査の実施について」に基づき、省議アセスを開始したが、アセス法の施行に伴い法対象事業に移行。

※アセス法対象・川崎市域事業のため、着手届・事後調査報告書・完了届の県への提出はありません。

(一覧表に戻る)(「かながわの環境アセスメント」トップへ)

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本文ここまで
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