県民局

総務室

県民局所管行政の企画及び調整、経理等

くらし県民部

人権男女共同参画課

人権及び男女共同参画社会の形成に係る施策の推進

情報公開広聴課

情報公開・情報提供及び個人情報保護の推進。
手紙や電子メール、集会、アンケートなどで県民の皆様の声をお聴きしています。

NPO協働推進課

ボランタリー活動・NPO等との協働の推進、NPO法人の設立認証・認定・指定

文化課

文化芸術の振興、県立文化施設の管理

国際課

国際施策の企画調整、国際交流・協力、地域国際化の推進

消費生活課

消費生活相談、消費者の保護に係る啓発・事業者指導

次世代育成部

次世代育成課

次世代育成、保育、待機児童対策、新たな子ども・子育て支援制度施行準備

子ども家庭課

児童養護、母子父子寡婦福祉

子ども支援課

子どもの貧困対策の総合的企画及び調整

青少年課

青少年の健全育成、青少年保護育成条例の施行

私学振興課

私立学校の教育振興

<出先機関>

かながわ男女共同参画センター

神奈川県立かながわ男女共同参画センター(かなテラス)は、男女のあらゆる分野への共同参画を進め、誰もが性別にかかわりなく、個性と能力を発揮しながら自己決定できる「男女共同参画社会」をめざして、事業を展開していきます。
また、配偶者への暴力など、人権問題に積極的に取り組み、自立を支援します。

女性相談所

女性電話相談室は、日常生活を送るうえで起こる様々な問題を抱える女性のための相談窓口です。

公文書館

県が作成した行政文書等のうち歴史資料として重要な公文書、行政刊行物、および県内に伝存する古文書等の記録類を、収集・保存・公開しています。また、利用のために必要な各種参考資料・統計資料・図書類を備えています。
生涯学習の場として利用していただけるように各種の講座、講習会などを開催しています。
企画展、通常展、ミニ展示等を通して収蔵資料の紹介を行なっています。

かながわ県民活動サポートセンター

かながわ県民活動サポートセンターは、ボランタリー活動(自主的で営利を目的としない社会貢献のための活動)を総合的に支援する施設として、さまざまな事業を行っています。

パスポートセンター

パスポートの相談、パスポートの申請及び交付(受取)の手続き

パスポートセンター川崎支所

パスポートの相談、パスポートの申請及び交付(受け取り)の手続き

パスポートセンター県央支所

パスポートの相談、申請及び受け取りの手続き

国際言語文化アカデミア

 県民の国際相互理解の促進を図り、もって国籍又は民族の異なる人々が、それぞれの文化及びその背景を認め合い、地域社会の対等な構成員としてともに生きる多文化共生社会の実現に寄与するために、言語や文化に関する講座等を実施いたします。
【主な事業内容】
1.外国語にかかる教員研修事業
 外国語にかかる教員を対象として、実践的コミュニケーション能力の向上等語学に関する専門的な教員研修を実施します。
2.外国籍県民支援事業
 外国籍県民や、日本語ボランティア実践者など外国籍県民の支援活動を行う方を対象として、日本語教育を中心とした講座を実施いたします。
3.異文化理解支援事業
 県民の皆さんに対して、異なる言語や文化への理解を深めてもらう講座を開催し、県民の皆さんの共生意識を醸成し、多文化共生社会づくりの実践者として活躍できる人材を育成します。

中央児童相談所

児童福祉法に基づき、原則18歳未満の子どもに関する様々な相談に応じる機関です。
  ・ 子育ての悩み  
  ・ 虐待に関する相談   
  ・ 言葉や発達の遅れに関する相談
  ・ 生活やしつけの相談  
  ・ 非行の相談  
  ・ 不登校の相談  
  ・ 里親に関する相談 等
本人、家族、学校の先生、地域の方々等からの相談に、専門スタッフが応じます。
中央児童相談所は、児童福祉法に基づき設置されている県域5ヵ所の児童相談所の中心的機関としての役割を担っています。

平塚児童相談所

児童福祉法に基づき、原則18歳未満の子どもに関する様々な相談に応じる機関です。
 ・子育ての悩み ・虐待に関する相談 ・言葉や発達の遅れに関する相談
 ・生活やしつけの相談 ・非行の相談 ・不登校の相談 ・里親に関する相談 等
本人、家族、学校の先生、地域の方々等からの相談に、専門スタッフが応じます。

鎌倉三浦地域児童相談所

児童福祉法に基づき、18歳未満の子どもに関する様々な相談に応じる機関です。
・子育ての悩み  ・虐待に関する相談
・言葉や発達の遅れに関する相談  
・性格やしつけの相談   ・非行の相談  
・不登校の相談  ・里親に関する相談
本人、家族、地域の方、学校の先生等からの相談に専門スタッフが応じます。   

小田原児童相談所

児童福祉法に基づき、18歳未満の子どもに関する様々な相談に応じる機関です。本人・家族・学校の先生等の地域の方々からの相談に応じます。
相談内容
・養育上の相談 ・虐待に関する相談 ・言葉や発達の遅れに関する相談 ・性格やしつけの相談 ・非行の相談 ・不登校の相談 ・里親に関する相談 等

厚木児童相談所

※子育ての心配や不安、ことばや発達のおくれが心配、学校に行きたがらない、虐待しそうで悩んでいる等の相談に専門スタッフが応じます。
※必要に応じて専門施設ご利用のご案内をいたします。
※里親ご希望の方のお話を伺います。

子ども自立生活支援センター

乳児院、福祉型障害児入所施設、児童心理治療施設の3つの施設を一体的に運営し、発達障害、知的障害のある子どもに対し、心理・医療等の専門的ケアを行います。

おおいそ学園

 児童福祉法第44条に規定する児童自立支援施設です。不良行為をなし、またはなすおそれのある児童及び家庭環境その他の環境上の理由により生活指導を要する児童を入園させ、個々の児童の状況に応じて必要な指導を行ない、その自立を支援しています。

青少年センター

青少年センターは、青少年育成の拠点として次のような事業を行います。

1.青少年の体験学習を推進する人材の育成
2.青少年のひきこもり、不登校や非行等への対応
3.青少年の科学体験活動の促進支援
4.青少年や県民の舞台芸術活動への支援
本文ここまで
県の重点施策
  • ヘルスケア・ニューフロンティア/国家戦略特区
  • 京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区(特設サイトへ)
  • さがみロボット産業特区
  • 健康寿命日本一をめざして
  • かながわスマートエネルギー計画