急傾斜地崩壊対策事業について

掲載日:2018年3月9日


仕切り
タイトルマーク大雨によるがけ崩れから生命・財産を守る
 県では、大雨によるがけ崩れから皆さんの生命・財産を守るために、急傾斜地崩壊対策事業を実施しています。東部センター管内では、7箇所の急傾斜地崩壊危険区域を指定しており、そのうち座間市入谷地区、海老名市大谷地区、海老名市上今泉3丁目地区、海老名市押堀地区、座間市栗原中央5丁目地区の5箇所で崩壊対策事業は概成しています。


座間市入谷地区

   昭和47年3月28日指定。 面積0.43ha
   入谷1 入谷2 入谷3


海老名市大谷地区

   平成4年12月8日指定。面積2.17ha

 大谷地区1  大谷地区2  大谷3


海老名市上今泉3丁目地区

   平成7年3月31日指定。面積0.36ha

 下今泉1  上今泉2  下今泉3  


海老名市押堀地区

   平成16年12月17日指定。面積1.53ha

 押堀1  押堀2  押堀3


座間市栗原中央5丁目地区

   平成27年7月28日指定。面積0.07ha

 栗原中央5-1    栗原0  栗原1


座間市栗原中央1丁目地区

   平成28年10月7日指定。面積0.13ha

    栗原中央1-1 


綾瀬市吉岡地区

   平成29年2月3日指定。面積0.17ha

    吉岡1  吉岡0  吉岡1

                              平成29年度 工事着手し一部完成


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