貝毒安全対策について

掲載日:2017年3月15日

新着情報

アサリやカキなどの二枚貝は、貝毒原因プランクトンの影響により毒化することがあります。

神奈川県では、食の安全・安心のために二枚貝の貝毒検査と貝毒原因プランクトンのモニタリングを定期的に行っています。

貝毒検査の結果、貝毒の量が規制値を越えた場合には、漁業協同組合等に対して、出荷の自主規制を要請し、毒化した二枚貝が流通されない体制をとっています。

貝毒検査

貝毒原因プランクトンのモニタリング

神奈川県

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