「かなチャンTV」ショートムービー・グランドコンテスト

掲載日:2017年2月14日

神奈川県内のショートムービーコンテストの力作がここに集結。
これらの作品の中からグランプリを決定します。
このたび、各エントリー作品の視聴回数による一般審査が終了しました!

一般審査結果!!

第1位

  YOKAZO画像

「YOKAZO(よーかぞー)」
(YAMATOショートムービーコンテスト第1回佳作)

【県庁アナウンサーのコメント】
「地元に伝わる民話「八日僧」をベースに作られた作品です。大和市の古民家を舞台にしているだけあって、とても雰囲気があり、思わず背筋がぞくりとするシーンも!」(魚谷アナ)
「死亡率の高かった時代、流行り病や天災をこの「八日僧」のように“妖怪”として怖れることが多かったそうです。
いつの時代にも“擬人化(?)”は存在するんですね!恐るべし擬人化」(高階アナ)

第2位 

  ハチ公女画像

「ハチ公女」
(YAMATOショートムービーコンテスト第5回グランプリ)

【県庁アナウンサーのコメント】
「主人公の溢れる“大和市への愛”がとても愛おしく感じます!もう一つの渋谷・ハチ公を舞台にした、ほっこりしてクスッと笑えるお話です。エンディングの曲も聴き入っちゃいました♪」(西條アナ)
「舞台は小田急江ノ島線「高座渋谷駅」。
要所要所の演出の仕方がとても魅力的で、特に2人のLINEのやりとりは、笑いながらもほっこり心が温まります♪」(高階アナ)

第3位

  がぶりえるの大冒険画像

「かぶりえるの大冒険」
(緑区Shortフィルムフェスティバル 6th高校生審査賞)

【県庁アナウンサーのコメント】
「相模原市緑区の春夏秋冬をぎゅっと詰めた作品です。春には梅・桜、夏には山車・みこし・3体の獅子舞、秋には紅葉・収穫、冬にはイルミネーションと、イベント・お祭り・スポット等、見どころ情報が満載になっています♪
歴史や自然、貴方の知らない緑区がそこにある!」(藤井アナ)
「地域の魅力万歳!これを見れば相模原市緑区の観光地や伝統行事がすべてわかります!次回のちりこさん(妻お気に入りのぬいぐるみ2)の大冒険も楽しみですね」(高階アナ)

この結果をもとに審査員審査を行います。
結果はこちらのページに発表されますのでお楽しみに!

グランドコンテスト参加作品一覧

YAMATOショートムービーコンテスト

 ハチ公女画像

「ハチ公女」(第5回グランプリ)

 まぼろしの大池画像

「まぼろしの大池」(第5回準グランプリ)

 シンボラーズ画像

「シンボラーズ」(第3回グランプリ)

 YOKAZO画像

「YOKAZO(よーかぞー)」(第1回佳作)

小田原映画祭 シネマトピア2016 ショートフィルムコンテスト 

 再会画像

「なめくじ劇場 THE MOVIE「再会」」
(審査員特別賞)

緑区Shortフィルムフェスティバル 6th(相模原市)

テスト

「青根っこ」(大賞)

おかえり画像

「おかえり」
(We Love 緑区 CM部門賞)

ミウルのさんぽ画像

「ミウルのさんぽ」(CM部門賞)

 お月見ちょうだいな画像

「お月見ちょうだいな」
(緑区民賞・高校生審査賞)

 がぶりえるの大冒険画像

「かぶりえるの大冒険」(高校生審査賞)

 

グランドコンテストとは

神奈川県内各地で開催されているショートムービーコンテストの入賞作品の中から、特に優秀なグランプリ作品を選考するものです。各コンテストで選ばれた力作の数々をご覧ください。

参加コンテスト

YAMATOショートムービーコンテスト
小田原映画祭 シネマトピア2016 ショートフィルムコンテスト
緑区Shortフィルムフェスティバル

選考について

(1)一般審査
  実施期間:平成29年1月11日(水曜日)から2月13日(月曜日)
  内容:各エントリー作品の視聴回数による。

(2)審査員審査
  実施期間:2月中旬から下旬(予定)
  内容:映像の専門家等による審査員がグランプリを選考します。審査は動画の視聴回数のほか、
     「(1)企画・構成 (2)撮影、編集技術 (3)地域の魅力を引き出しているか」などを基準に総合的に判断します。

(3)結果発表
  発表時期:2月下旬以降(予定)
  内容:結果は当ページ内で発表いたします。
    ※各参加作品には、審査員による講評が行われます。

問い合わせ先

スマイルマークかなチャンTV"ショートムービーグランドコンテスト"事務局 
 電話 045-210-3655(土曜・日曜・祝日を除く9:00から17:00) 

神奈川県

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