特定都市河川及び特定都市河川流域の流域水害対策計画

掲載日:2016年10月7日

流域水害対策計画について

流域水害対策計画とは

「特定都市河川浸水被害対策法」に基づき、河川管理者、下水道管理者、地方公共団体及び流域住民等が連携して、総合的な浸水被害対策に取り組むための計画です。
境川及び引地川流域図

鶴見川流域水害対策計画(平成19年3月策定)

・平成19年3月14日に国土交通省関東地方整備局、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、町田市及び稲城市が共同で策定しました。

引地川流域水害対策計画(平成27年6月策定)

・平成27年6月5日に神奈川県、藤沢市、茅ヶ崎市、大和市、海老名市、座間市及び綾瀬市が共同で策定しました。

境川流域水害対策計画(平成28年9月末時点 策定作業中)

・神奈川県、東京都、横浜市、相模原市、鎌倉市、藤沢市、大和市及び町田市が共同で策定に向けて作業中です。
・平成28年6月1日から6月30日までの30日間で県民意見(パブリック・コメント)を募集し、現在は意見募集結果の公表準備中です。

その他

特定都市河川及び特定都市河川流域の指定について

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神奈川県

このページの所管所属は 県土整備局 河川下水道部 河川課 です。