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身体障害者福祉法第15条指定医の指定及び身体障害者診断書作成の手引きについて


印刷用ページを表示する 掲載日:2010年11月26日

身体障害者福祉法第15条の指定を希望する医師の皆様へ

  • 身体障害者手帳の申請に必要な「身体障害者診断書・意見書」を作成するには、身体障害者福祉法第15条の規定に基づく指定を受けた医師(以下、「15条指定医」)でなければなりません。
  • 指定は、医療機関の所在地別に、神奈川県<指定都市・中核市を除く県内区域>、指定都市<横浜市、川崎市、相模原市>、中核市<横須賀市>が行います。
  • 指定は、所定の審査を経て、年間おおむね3回実施しています。具体的な指定日については、下記お問い合わせ先までお尋ねください。
  • 指定の申請にあたっては、下記掲載の「身体障害者福祉法第15条の規定に基づく医師の指定要領」をよく確認した上で申請するようご留意ください。
  • 指定都市、中核市に所在する医療機関において、15条の指定を申請する場合は、当該市の障害福祉主管課にお問合せください。

指定都市、中核市以外の市町村に所在する医療機関の医師へ(指定申請のご案内)

  • 【指定の申請に必要な書類】
  • 【申請先】
    • 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
    • 神奈川県 保健福祉局 福祉部 障害福祉課(15条指定医担当)
  • 【問合せ】
    • 障害福祉課 調整グループ
      電話045-210-4703

15条指定医の皆様へ

『身体障害者診断書作成の手引き』(平成22年4月1日作成)

  • 身体障害者福祉法第15条第1項の規定により指定を受けた医師が、身体障害者手帳の交付申請にかかる診断書・意見書を作成する場合は、次の『身体障害者診断書作成の手引き』にしたがって作成してください。
     なお、平成22年4月1日より、新たに身体障害に肝臓機能障害が追加されたことにともない、手引きを改訂しました。
  • 「身体障害者診断書作成の手引き」 [PDFファイル/936KB]

『身体障害者診断書作成の手引き』(平成26年4月1日から)

指定都市、中核市以外の市町村に所在する医療機関の医師へ(異動届のご案内)

  • 指定を受けた後、所属医療機関の変更、氏名の変更、辞退等の異動が生じた場合は、異動届を提出してください。
  • 神奈川県内で異動される場合は、転出前の自治体(県・指定都市・中核市)及び転出後の自治体(県・指定都市・中核市)それぞれに異動届を提出してください。
  • 神奈川県外の医療機関に異動される場合は、県へ異動届を提出するとともに、転出後の自治体に改めて指定申請を行ってください。
  • 【届出に必要な書類】
  • 【届出先】
    • 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
    • 神奈川県 保健福祉局 福祉部 障害福祉課(15条指定医師担当)
  • 【問合せ】
    • 障害福祉課 調整グループ
      電話045-210-4703

その他の情報

平成22年5月31日付け「身体障害者福祉法第15条の規定に基づく医師の指定要領」の一部改正について

「身体障害者福祉法第15条の規定に基づく医師の指定要領」について、平成22年5月31日付けで以下のファイルのとおり改正しました。ご参照ください。

平成18年4月1日付けの県要綱改正(別表5(疑義解釈部分)のみ改正)について

「神奈川県身体障害者障害程度認定に関する要綱」について、平成18年4月1日付け別表5(疑義解釈部分)を以下のファイルのとおり改正しました。ご参照ください。

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