臨時記者会見(2020年3月26日)結果概要

掲載日:2020年3月27日

発表事項

県民への新型コロナウイルス感染症に係る緊急メッセージについて

 新型コロナウイルス感染症は、世界各地で急激に拡大し、国内の感染者も1,300人を超えました。
昨日、東京都は、現在の状況を「感染爆発の重大局面」ととらえ、平日はできるだけ自宅で仕事を行うことや、夜間の外出を控えるとともに、特に今週末の不要不急の外出の自粛について、呼びかけました。
 本県は、現在のところ、感染拡大のスピードを何とか抑制できていますが、あるとき突然、爆発的に患者が増加するオーバーシュートが起きる可能性は否定できません。
 それによる医療崩壊や、都市機能の停止は、絶対に回避しなくてはならないと考えています。
 そこで、本県としても、東京都の取組みと連携し、何としても感染拡大を防ぐため、県民の皆様に向けて、次のことをお願いいたします。まず、「3密」といわれる、「密閉」「密集」「密接」を避けて行動してください。不要不急の外出を控え、仕事についても、できるだけ自宅でできるよう、工夫をお願いします。また、人の集まるイベントなどについても、延期や中止、開催方法の工夫の検討をお願いします。特に、今週末については、外出の自粛をお願いいたします。
 若い世代の皆さんは、感染していても症状が軽い場合など、外出や人と接することによって、気がつかないうちに感染を広げる可能性もあります。
 大事な時期に、こうしたお願いをするのは心苦しいのでありますけれど、感染拡大を食い止めるには、今のこの時期が非常に重要ですので、ぜひともご理解、ご協力をお願いいたします。
県も、県民の皆様と一体となって、乗り越えていきたいと考えています。
 また、今、医療崩壊が起きていないのは、医療従事者の皆さんが、全力で、この新型感染症、コロナウイルス感染症と戦ってくれているからであり、心から敬意を表したいと思います。
 しかしながら、コロナウイルスの陽性患者を受け入れた病院等で、医療従事者のお子さんの託児所の受入拒否や、医療品を納品する業者の納品拒否など、いわれのない差別や偏見にさらされています。
 このような偏見や差別は断じて許されません。医療崩壊を起させないためにも、医療従事者や、ご家族を応援する機運を高めていく必要があります。そこで、県では、全力でコロナウイルスと戦う医療従事者、「コロナファイター」。こういう言い方をしたいと思います。コロナファイターの皆さんに、エールを送るキャンペーンを展開します。
 具体的には、県民の皆さんに、医療従事者への感謝のメッセージとともに、「頑張れ、コロナファイターズ」とエールを送っていただき、御自身のSNS等で拡散していただきたいと思います。
本日は、県職員が実際にエールを送っているメッセージを用意しましたので、ご覧ください。
このような形ですが、誰でもすぐに簡単にできるものだと思います。今後、私自身の画像もアップしまして、医療従事者を応援していきたいと考えています。ぜひ、一緒に医療従事者、コロナファイターズを応援しましょう。皆様のご参加を、心よりお待ちしています。
 また、この新型コロナウイルス感染症に打ち勝つには、全県民の総力戦に取組んでいく必要があります。この戦いに、協力してくれる、企業・団体に対して、「頑張れコロナファイターズ」のステッカーを作成します。これがステッカーのデザインです。
 例えば、これから、感染者がピークになった場合、感染者の無症状や軽症の方は、自宅や、宿泊施設等でモニタリングとなります。この、施設としてご協力いただいた宿泊施設などが、想定されます。もちろん、この宿泊施設に限らず、この戦いにご協力いただける全ての企業・団体、個人の方に使用していただき、県民一体となって戦うシンボルとしていきたいと思います。
このステッカーは、県ホームページに掲載し、皆様にダウンロードしていただき、自由に使っていだきたいと思います。
 本県独自の取組みについて、ご報告します。
 LINEを活用した新型コロナ対策パーソナルサポートでありますが、本県の登録者数が13万人を突破したことに加え、本県が開発したシステムを活用し、本県も含め既に10の都道府県が運用を開始いたしました。
 さらに10を超える都道府県でも導入に向けた検討を行っているなど、新型コロナ対策の神奈川モデルが全国に広がりつつあります。
 一人一人の状態に合わせた情報を提供し、感染予防に向けた行動をサポートしますので、皆さん、ぜひこの新型コロナ対策パーソナルサポートをお使いいただきたいと思います。
 なお、ふるさと納税で、スマートアンプ法を活用した迅速検出法、これに対する御支援といったものを呼びかけていただいておりますが、この寄付金額につきまして、本日13時の時点で、約972万円のご寄附の申し出を、612人の方からいただいています。寄附目標額の1,000万円に対し、97%に達しています。大変ありがたいことだと思います。引き続き、県民の新型コロナウイルス感染症対策に、全力で取り組んで参りたいと思います。

質疑

県民への新型コロナウイルス感染症に係る緊急メッセージについて

記者: 今週末の外出の自粛を要請するとおっしゃられていたと思うのですけれども、都内への移動自粛を要請するというだけではなくて、県内での外出移動も自粛を要請するということでしょうか。

知事: そうです。基本的に外出の自粛を要請するということです。どこということは敢えて言いません。私の認識では東京都と神奈川県は一体となっていると思っています。どこからが東京都で、どこからが神奈川県という感じではあまりなくて、だいたい100万人位の方が神奈川からも東京都内に行ってらっしゃいます。だから、そこで、東京都ではどうだということではなくて、皆さんに外出自粛要請という形でお願いしたと思っております。

記者: それから、先ほど不要不急の外出を控えるようにとおっしゃっていたと思うのですが、不要不急の定義をどのようにお考えですか。

知事: どうしても外出しなくてはいけないということは当然あると思うのです。例えば、日常的な食料品をお買いになるとか。そういったことというのは、これを止めるというのは、なかなかすぐには出来ないことだと思います。それ以外の何かお楽しみでありますとか、そういうまさにこれがなければ生活ができないといったもの以外の外出は、できるだけお控えいただきたいということです。

記者: 今回取る措置というのは、いつから始まって、いつぐらいまでの期間を目途にしているのでしょうか。

知事: 今から始まっているとお考えいただきたいと思います。いつまでというのは、まだ先が見通せない状況であります。これは、感染者の状況等を見ながら判断していくことになると思います。基本的には、今、県全体で、この間も発表しましたが4月24日までは基本的な自粛のお話をしていますけれども、まずはそこまで、もっと早めに切り替える状況になれば、その段階で切り替えていきたいと思っています。

記者: 昨日、東京都の小池知事が発表されましたが、もうすでに小池都知事とは協議を行ったのですか。

知事: つい先程、小池都知事から電話が入ってまいりました。「私と一緒にやってまいりましょう」ということであります。それとともに、きょう19時半から首都圏の首長でネットを使った形で会議をやりましょうというお話がありました。

記者: 今、首都圏というお話だったのですけれども、埼玉の大野知事とは連絡を取られているという話と、小池さんとは電話をしたという話ですけれども、例えば、千葉とかそれ以外の、今の話でいうと首都圏の定義でいいますと、他の県はどこまで入るという理解でよろしいですか。

知事: 都知事の方からそういうお話はなかったのですけれども、私の認識では、東京、千葉、埼玉、神奈川。要は、ネット会議の参加自治体。東京都は呼び掛けていらっしゃると思うのですけれども。

陪席者: 後、山梨県が入ります。

記者: 山梨県は東京への往来を自粛するように言われている。そこについてはどこと言わないということでよろしいでしょうか。

知事: 東京と横浜というのはくっついていますし、川崎もありますけれども、そこで線を引くということに私はあまり意味がないと思っています。

記者: 具体的に何か自粛を要請するようなイベントとか何か具体的なものとかがあれば教えてください。

知事: 具体的に何かありますか。

総務危機管理室長: 現時点では、この週末にあるイベント等という情報は掴んでございません。

知事: もう既に4月24日まで自粛してほしいと申し入れていますので、特別な何か、ついこの間から話題を呼んでいるK-1のような大きなイベントがあるということは把握していません。

記者: 後、今週末自粛ということで、県内の観光地だとか中華街だとか、その方たちはたぶん今がっかりしていると思うのですが、そういう方へのメッセージは。

知事: 本当にみんなで耐えていかなければいけない重要な時期だと思います。先程申し上げましたように、神奈川県は今、感染爆発する形になっていない、ぎりぎり抑えているところだと思いますけれども、東京都で感染者が「ばっ」と増えてき始めたといったならば、ここは神奈川と東京とそんなに明確に線が引けない状況になっているということからするならば、いきなり神奈川で「どっ」と増えてもおかしくない状態です。そういう状態になってしまえば、結果的にみるとそこから立ち直る時間がどれほどかかるか、そのことによってどれだけ経済的損失が大きくなるかということを考えると、今はつらいけれども皆さんと共にここは耐え忍んで時間を稼いでいこうと、感染爆発の時間をなるべくないようにするために全県一致でがんばっていきたい、そのことを皆さんにお願いしたいと思います。

記者: 昨日、発表になった医療体制について何か進展、もしくは県内の関連などがあれば教えてください。

知事: 昨日申し上げた「かながわモデル」といったこと。中等の患者さんを集中的に集める重点医療機関、それから軽症の方、無症状の方にあっては、陽性であってもご自宅又は宿泊施設等にということ、それから仮設のコロナ専用病棟を作るということ、こういったことをきのう話しました。こうしたものに対して今、準備を着々と進めているところであります。昨日、加藤厚生労働大臣にお目にかかりました。これは全国知事会の飯泉会長と共に四人の知事とお目にかかったわけでありますが、その時にも県のそういった取組みをご説明して、県の取組に対する国の支援をよろしくお願いしたいといったことをお話ししました。

記者: これから県内の自治体の首長の中でも緊急メッセージを発する予定があるみたいなのですけれども、県内の自治体とは何か調整されていますか。

知事: 県内の自治体の三つの政令市、保健所設置市の首長さんたちに集まっていただいて、こういった思いを共有していこうといった会議、今、日程調整をしているところです。

記者: そうするとメッセージの内容は同一のものとしていこうということですか。

知事: それはそれぞれの首長さんがお考えになることだと思いますけれど、われわれがこういうメッセージを出していこうということは、しっかりお伝えしようと思っています。

記者: 今週末については、先程不要不急のというのはあえて入れなかったのか、それともそれは不要不急の外出という意味と捉えてよろしいのか。

知事: そうです。基本的には同じことでありますけれど、この土日というのは桜の非常に美しい時期にあたっておりますので、思わず気持ちも緩みがちなところでありますけれど、あえてこの土日ということを、東京都さんもそうだと思いますけれど、あえて強調させていただきました。

記者: 今の、政令市と保健所設置市の首長と会議するとのことですけれど、これはネットを使わないで直接会われるのか。

知事: 今のところ、そのつもりでいます。中には駆け付けられないからネットでという方がいらっしゃるかもしれないけれど、そんなに大人数でとは考えていませんので来ていただこうと思っています。

記者: 感染リスクがあるから会わないようにネットということもあるけれど、あえて実際に会って思いを伝えると。

知事: 今のところはそう考えています。

記者: 不要不急の外出の自粛要請というのは、あくまでも土曜、日曜ということよろしいですか、あした、金曜日の週末ということもありますけれども。

知事: いや、先程申し上げましたのは、不要不急の外出を控え、仕事についてもできるだけ自宅でできるようお願いしますと言ったのは、その後に今週末については外出の自粛を声掛けしておりますので、不要不急の外出というのは当面ということになります。

記者: 今からという意味ですか。今週末に限らず。

知事: 不要不急の外出を控えてというのは政府の方針からも出ていた言葉だと私は認識しています。

記者: 19時半からの小池都知事などとの会談のあとで、さらに踏み込んだ厳しい何か要請など県民に追加するものはあるのでしょうか。

知事: それは会議が開かれてみてからの話だと思います。例えば、今日この間にも感染者が急増するとかいうふうなことが起きたら、また話が変わるかもしれません。それは19時半からの会議の中、私はどんな展開になるのかというのは、基本的に同じ認識を共有しようということになると思いますけども、急に今まで以上の強力なメッセージになるということは、今の段階では少し想定はしていません。

記者: 外出の自粛を要請するということで、今回その課題として思うのは、県民がどれだけその協力してくださって、そうした感染拡大を防ぐかという、県民の協力をいかに取り付けるかというのが重要だと思うのですけれども、その点についてはどのように取り組まれていくお考えでしょうか。

知事: これは日本のシステムでは、命令とか強制とかというのはできないわけです。あくまでこの要請するという、お願いするということしかできないです。緊急事態宣言が発令されれば、県知事は大きな権限を持つとはいわれていますけども、しかし外出した人を逮捕するとか、罰金を科すとかそれだけの強大な権限はないということです。そういう状況の中では、私としては、皆さんにぜひお願いをしたいという、今耐え忍んでいけば、必ずコロナとの闘い、これを勝ち抜くことができるのだ、だから、今とにかくこの時間は皆さんとともに耐え忍んでいきましょうということを私の思いで語るしかないなと思っております。

記者: それで過去には知事は動画を使った県民へのメッセージとか、そういったことも取り組まれていたと思うのですけれども、具体的にその県民へのメッセージとしてどういう方法で伝えるという、そういう具体的な手法は今考えられますか。

知事: 先ほどコロナファイターズという話をいたしました。これは非常に重要なことだというふうに思っています。我々は昨日お話ししました医療崩壊を防ぐための神奈川モデルといった新しい医療体系、医療体制の話をいたしました。しかし、これを支えるのは、やはり皆さんのご理解です。きのう申し上げたような中等症のコロナ患者を集める、集中的なそういう機関を設けると、重点医療機関を設けると言った場合に、地元の皆さんが「冗談じゃない」といって、「コロナがやってくるのは嫌だ」とか言ったり、そこに勤めてらっしゃる医療従事者のお子さんたちがいわれなきその差別、偏見にさらされるとか、そういった事態は実は起きている訳です。そういうことをそのままでいくと、本当に医療崩壊が進んでいくと思いますから、ここのところは皆さんとともに立ち向かっていくのだといったこと、この思いを共有するしかないと思っています。そのために、先ほどそのお見せいたしましたけども、コロナファイターズの動画、それとともにこのステッカーです。そういったものを展開しながら、みんなでその思いを広げていくといったもの、これはもう徹底的にやっていきたいなというふうに思っています。

記者: 今回のこの不要不急の外出を控えるですとか、外出の自粛を求めるということを皆さんにお願いすることについては、いつぐらいからこういう措置をした方がいいいという時期を、知事ご自身は探っていたかというところをお聞かせいただければ。

知事: これは、大きなきっかけとなったのは東京都知事のご発言です。これはやはり東京都でそこまで舵を切られたといった中で、その時からも皆さんから聞かれて言っておりましたけども、神奈川県と東京都が一緒に連携していかなければだめだろうというふうに思っておりました。ですから、東京都と基本的に連携していくということで今お話をしているわけであります。神奈川県のことだけで考えれば、先ほど申し上げたように、東京都のように「ぐん」と患者が増えている状況にないです。神奈川のことだけ見ていれば、まだそこまで言わなくてもいいのかなというのは、正直なところではありましたけれども、しかし何度も申し上げているように、神奈川と東京はもう一体だという状況の中ですから、東京都の基準に合わせようというのが正直なところです。

記者: 今日、オレンジと青の、これは防災服ということでよろしいでしょうか。

知事: そうです。

記者: それは新型コロナ関係で着用されて会見に臨まれるのは初めてですか。

知事: 初めてです。

記者: どのような思いがあってのことですか。

知事: 皆さんに危機意識といったもの、これを伝えたいという思いで防災服を着てまいりました。現実問題として、DMATの先生方にも非常にご協力をいただいています。そもそもDMATのDはdisasterですから。災害です。災害派遣医療チームが今、このコロナの問題で、ダイヤモンドプリンセスもそうですけれど、前面に立ってやっていただきました。ですから、我々はこのコロナウイルスの問題は災害ととらえています。そういった思いを皆さんにも伝えたいという中で、県庁職員と相談したうえで、あえて防災服を着てきました。

記者: LINEのパーソナルサポートで、具体的に県の政策にどのように生かしたか、これまでの人数だけじゃなく、その人数から集めた情報をどのように生かしているのか、その辺が分かればもっと皆さん協力するかなと思うのですが、いかがでしょう。

知事: まだそこまでの分析にいっていないと思います。皆さん、パーソナルサポートにご登録いただいた方はお分かりになるかと思います。私自身そうですが、一回登録しただけですが、次々とフォロー、「症状が前はないと言っていましたけれど、その後どうですか」といったフォローがどんどん来ます。そういったものを集約してくるといろんな形で見えてくると思います。今、全国知事会の会長にお願いをして、全国知事会としても神奈川で開発したLINEによるコロナパーソナルサポートといったものをやったらどうでしょうかといった形で広げていただいた。20を上回る都道府県がもう既にやろうと、10の都道府県が既にやっているといった状況になっていますので、これはパイが広がってくればくるほど、どこでどういうことが起きているのかといった情報がだんだん浮かび上がってくる。まだそこまでいっている段階ではないと認識しています。

記者: 東京で感染者が非常に、急激に昨日、一昨日と増えていて、恐らく都内でも病床数が足りなくなってきてるのじゃないかと思うんですが、神奈川県は今のところ大丈夫ということですが、東京都の方から、神奈川県の方に患者の受入れなどの要請が来ているかどうかというのは。

知事: 今来ていますか。

健康医療局技監: まだ、きていないです。

知事: 東京都も、いわゆる感染爆発といった状況ではないと思います。まだ、その直前です。昨日はドーンときましたけど、それがドドーンといくのか、あれでちょっとまたおさまるのか、ちょっと見てみないと分からない。特に我々のところに、東京都ではもう受け入れられないから、神奈川で受け入れてくれという話は今の段階では来ていません。

記者: さきほど日常的なお買い物以外でお楽しみという言い方をされたかと思うのですけども、お楽しみというのは、娯楽ですとか、外出ですとかそういったことと捉えていいのですか。

知事: 基本的には、私はそういうイメージでいました。いろいろな、普段のこの時期は、祭日休日だったならば、少しみんなで出掛けていって、遊園地行ったりだとか、それからお買い物したりだとか、いろんな、そのまさにお楽しみというか、あると思いますけど、少し我慢していただきたいということです。

記者: 今のところで、例えば病院だとかというのは、沢山人がいる場合もあるのですけど、これはどちらに入るのですか。入院、通院。

知事: 不要不急の外出に入るかどうかですか。それは症状によると思います。なるべく今、病院にも面会、外来、面会謝絶というか、よほどのことじゃない限り、面会来ないでくださいといっている病院もありますから、本当にその病院に行かないと大変なことになる方は、それは行っていただかないといけないですけれども、今すぐじゃなくてもいいという方は、少し時間をずらして行っていただきたいということです。
                           以上

本文ここまで
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